過去にCATVのトラブル・クレーム対応を2万件以上していた経験から、電気系のトラブル対応を得意としております。

過去に対応した例
2025年5月(東京都港区三田)
火災報知器に特定の部屋からのエラーメッセージが消えない。
⇒申告のあった部屋へ直接お伺いしたところ、過去に火災報知器の誤鳴動が何度かあったことから、部屋内にあった火災受信機の電源を切っていたとのこと。
2024年4月(千葉県千葉市)

部屋の住民から、テレビが受信できないとの申告
⇒共用部のテレビブースターに電源が充電されていない。ブレーカー異常なし。スマートメーター(電力量計)を確認したところ、1次側(電力会社側)は電気がきているものの、2次側(建物側)に電気が来ていない。
共用部の電気契約の支払がなされてなく供給を止められているか、東京電力側のトラブルであると管理会社様にご報告を行う。
2025年3月(埼玉県さいたま市)
部屋の住民から、テレビが受信できないとの申告
⇒共用部を確認したところ、共用部のブレーカーが落ちテレビブースターに電源が供給されていないことを確認。ブレーカーを復旧。直近にも他業者が来てブレーカー交換をしていることから、漏電が原因と思われる。
共用部の照明器なども古く腐食が進んでいたため、可能性の高そうな機器をコーキングにて防水を行う。
2024年7月(千葉県西小岩)
精神に異常がある方が部屋を借りていた。インターフォンを取り外したり、メディアボックス(インターネットやテレビなどの情報機器を収納する箱)を取り壊したり、換気扇を外したり、コンセントを全て使えないようなことをしており、部屋が使えない。

⇒お見積りをし、全て工事を行い復旧。
2020年9月(埼玉県さいたま市)
中古住宅を購入したが、テレビが受信できない。
⇒建物の系統を確認したところ、前居住者はケーブルテレビにてテレビを視聴しており、転居に伴いケーブルテレビの引き込みが抜かれていた。テレビアンテナ自体は建物にあり正常に受信していたため、再配線を行い復旧。
